福元 豊(Yutaka Fukumoto)


Journal papers

  1. Yutaka Fukumoto,Satoru Ohtsuka:Comparison of sheared granular soils: Same void ratio but considerably different fabric, Geotechnical Engineering Journal of the SEAGS & AGSSEA, Vol.48, No., pp.-, 2017 (accepted)
  2. 福元 豊,大塚 悟:浸透流と土粒子の直接数値計算のためのPS-MRT Lattice Boltzmannモデル,土木学会論文集A2(応用力学),Vol.72, No.2, pp.I_335-I_343, 土木学会,2016. 平成28年度応用力学論文奨励賞
  3. 藤名瑞耀,福元 豊,村上 章:粒子-流体連成の直接数値計算モデルを用いた Hole Erosion Testの2次元シミュレーション,土木学会論文集A2(応用力学),Vol.71, No.2, pp.I_567-I_578, 土木学会,2015.
  4. Yutaka Fukumoto, Jun Yoshida, Hide Sakaguchi and Akira Murakami: The effects of block shape on the seismic behavior of dry-stone masonry retaining walls: A numerical investigation by discrete element modeling, Soils and Foundations, Vol.54, No.6, pp.1117-1126, 2014.平成28年度地盤工学会論文賞(英文部門)
  5. Yutaka Fukumoto, Hide Sakaguchi and Akira Murakami: The role of rolling friction in granular packing, Granular Matter, Vol.15, pp.175-182, 2013.
  6. 福元 豊,阪口 秀,村上 章:地盤の破壊基準を表現するためのシンプルなDEMモデル,土木学会論文集A2(応用力学),土木学会,Vol. 67, No.1, pp.105-112, 2011.

submitted

  • Yutaka Fukumoto,Satoru Ohtsuka:3-D direct numerical model for failure of non-cohesive granular soils with upward seepage flow, 2016
  • 岡田紘明,福元 豊,藤澤和謙,村上 章:3次元粒子-流体連成計算モデルによる土中の水みち拡大過程のシミュレーション, 2017

Other publications

  1. 福元 豊,吉田 順,阪口 秀,村上 章:地盤工学会論文賞(英文部門)を受賞して,地盤工学会誌,地盤工学会,Vol.65, No.8, pp.-, 2017.
  2. 福元 豊:土の侵食に対する強さを定量的に測定するための模型実験方法の開発,水土の知,農業農村工学会,Vol.85, No.4, pp.74-75, 2017.
  3. 安田紗菜,村上 章,藤澤和謙,福元 豊:粒子サイズを再現した砂柱の崩壊シミュレーション,ELCAS Journal,京都大学学際融合教育研究推進センター高大接続科学教育ユニット,Vol.2,pp.91-94,2017
  4. 福元 豊:地球深部探索船「ちきゅう」とその可能性,地盤工学会誌,地盤工学会,Vol.60, No.8, pp.24-25, 2012.
  5. 福元 豊:舞鶴若狭自動車上中インターチェンジ(鳥羽トンネル工事),地盤工学会誌,地盤工学会,Vol.60, No.4, pp.32-33, 2012.
  6. 福元 豊,阪口 秀,村上 章:実務利用に向けたシンプルなDEMモデル,水土の知,農業農村工学会,Vol.79, No.5, pp.23-26, 2011.

International conferences (include reviewed proceedings)

  1. Yoshiyuki Moriwaki, Masashi Suto, Funa Aoki, Yutaka Fukumoto: A Study on the Roadbed Material by Mortar using Wood Ash, International Conference of "Science of Technology Innovation" 2017, Nagaoka, January, 2017.(Poster Presentation)
  2. Yutaka Fukumoto, Satoru Ohtsuka, Akira Murakami: PS-MRT lattice Boltzmann model for direct simulation of granular soils and seepage flow, 4th International Conference on Particle-Based Methods Fundamentals and Applications, Vol.4, pp.537-544, Barcelona, September, 2015.(Oral Presentation,Reviewed Proceedings)
  3. Yutaka Fukumoto, Jun Yoshida, Hide Sakaguchi, Akira Murakami: Discrete element modeling of dry-stone masonry wall: effects of block shape on seismic behavior, 14th International Conference of the International Association for Computer Methods and Advances in Geomechanics, Vol.14, pp.1607-1612, Kyoto, September, 2014.(Oral Presentation,Reviewed Proceedings)
  4. Yutaka Fukumoto, Hide Sakaguchi, Akira Murakami: 3-D discrete element simulations for deformation behaviour of ripraps on embankment dams, 3rd International Conference on Particle-Based Methods Fundamentals and Applications, Vol.3, pp.72, Stuttgart, September, 2013.(Oral Presentation,Extended Abstract)
  5. Yutaka Fukumoto, Hide Sakaguchi, Akira Murakami: Effect of the number of contact points on shear properties for granular materials, 2nd International Conference on Particle-Based Methods Fundamentals and Applications, Vol.2, pp.117, Barcelona, October, 2011.(Oral Presentation,Extended Abstract)
  6. Yutaka Fukumoto, Hide Sakaguchi, Akira Murakami: The role of rolling friction in granular packing, National Conference of Chinese Committee of Rock and Soil Mechanics, Shanghai, August, 2011.(Oral Presentation,Invited)
  7. Yutaka Fukumoto, Hide Sakaguchi, Akira Murakami: Failure criteria for geomaterials in simple discrete element modeling, 13th International Conference of the International Association for Computer Methods and Advances in Geomechanics, Vol.13, pp.702-707, Melbourne, May, 2011.(Oral Presentation,Reviewed Proceedings)

Seminar

  1. 福元 豊:浸透流中の土粒子のふるまいを調べるための数値計算モデル,中国地区応用力学フォーラム,岡山大学津島キャンパス,2016.03.28.
  2. 福元 豊:粒子-流体連成の直接数値計算の地盤の浸透破壊現象への応用,計算粉体力学研究会,同志社大学今出川キャンパス,2015.07.13.

National conferences

  1. 藤澤和謙,村上 章,福元 豊:コヒーレント構造モデルを導入したNavier-Stokes/Darcy流の同時解析,計算工学講演会論文集,Vol.22,,ソニックシティ-(大宮),2017.
  2. 福元 豊,大塚 悟:膨潤性粘土鉱物を含む地盤材料の粒子計算モデル,計算工学講演会論文集,Vol.22,,ソニックシティ-(大宮),2017.
  3. 岡田紘明,福元 豊,藤澤和謙,村上 章:3次元粒子-流体連成計算モデルによる土中の水みち拡大過程のシミュレーション,土木学会応用力学シンポジウム,Vol.20, pp. , 京都大学吉田キャンパス(京都),2017.
  4. 岡田紘明,福元 豊,藤澤和謙,村上 章:DEM-LBM 連成計算を用いた浸透破壊後の解析,農業農村工学会京都支部研究発表会講演要旨集,Vol.73,pp.72-73,大阪リバーサイドホテル(大阪),2016.
  5. 瓜谷 匠,福元 豊,大塚 悟:地盤材料の強度を表現する3次元粒状体モデルの検討と実物大スケールでの応用 ,農業農村工学会京都支部研究発表会講演要旨集,Vol.73,pp.76-77,大阪リバーサイドホテル(大阪),2016. 平成29年度農業農村工学会京都支部研究奨励賞
  6. 梅沢圭佑,福元 豊,大塚 悟:模型実験による土の侵食強さを表す物理量の抽出,農業農村工学会京都支部研究発表会講演要旨集,Vol.73,pp.58-59,大阪リバーサイドホテル(大阪),2016.
  7. 清野 颯,福元 豊,大塚 悟:RIMSによる土粒子と浸透流の可視化方法の検討,土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,Vol.34,pp.170-171,ハイブ長岡(長岡),2016.
  8. 齋藤雅史,福元 豊,大塚 悟:形状を考慮した土粒子と間隙水の2次元DEM-LBM連成計算モデル,土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,Vol.34,pp.168-169,ハイブ長岡(長岡),2016.
  9. 藤名瑞耀,福元 豊,村上 章,藤澤和謙:粘性土を考慮した内部侵食モデルによる粒子-流体連成シミュレーション,土木学会年次学術講演会講演概要集,Vol.71,Ⅲ-015,東北大学川内北キャンパス(仙台),2016.
  10. 山根悠司,LE HONG NGUYEN,大塚 悟,福元 豊:地震時の擁壁主働土圧に関する検討,地盤工学研究発表会発表要旨集,Vol.51,pp.1421-1422,岡山大学津山キャンパス(岡山),2016.
  11. 瓜谷 匠,福元 豊,大塚 悟:粒子ベースの数値シミュレーション手法によるロックフィルダムの破壊挙動解析,地盤工学研究発表会発表要旨集,Vol.51,pp.1017-1018,岡山大学津島キャンパス(岡山),2016.
  12. 福元 豊,大塚 悟:粒径差のある粒状体に対する内部侵食の数値計算モデル,地盤工学研究発表会発表要旨集,Vol.51,pp.965-966,岡山大学津島キャンパス(岡山),2016.
  13. 梅沢圭佑,福元 豊,大塚 悟:土の侵食特性の定量的な測定方法の検討,地盤工学研究発表会発表要旨集,Vol.51,pp.933-934,岡山大学津島キャンパス(岡山),2016.
  14. 藤名瑞耀,福元 豊,岡田紘明,村上 章,藤澤和謙:粒子−流体連成計算による粘性土の内部侵食モデル,地盤工学研究発表会発表要旨集,Vol.51,pp.931-932,岡山大学津島キャンパス(岡山),2016. 第51回地盤工学研究発表会優秀論文発表者賞
  15. 岡田紘明,福元 豊,藤澤和謙,村上 章:DEM-LBM連成計算を用いた浸透破壊の解析,農業農村工学会大会講演会講演要旨集,Vol.2016,ROMBUNNO.8-26,江陽グランドホテルほか(仙台),2016.
  16. 福元 豊,大塚 悟:浸透流による土中の細粒分移動の粒子-流体連成シミュレーション,計算工学講演会論文集,Vol.21,C-3-2,朱鷺メッセ(新潟),2016.
  17. 瓜谷 匠,福元 豊,大塚 悟:ロックフィルダムの強震時変状の3次元個別要素法シミュレーション,計算工学講演会論文集,C-3-5,朱鷺メッセ(新潟),2016.
  18. 福元 豊,大塚 悟:浸透流と土粒子の直接数値計算のためのPS-MRT Lattice Boltzmannモデル,土木学会応用力学シンポジウム,Vol.19, pp. , 北海道大学(札幌),2016. 第19回応用力学シンポジウム講演賞
  19. 梅沢圭佑,小野 緑,福元 豊,大塚 悟:土の侵食特性を測定するための模型実験の開発,土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,Vol.33,pp.208-209,新潟,2015.
  20. 瓜谷 匠,福元 豊,大塚 悟:3次元個別要素法によるリップラップ材の強震時変状の検討,土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,Vol.33,pp.206-207,新潟,2015.
  21. 松本尚之,大塚 悟,白井佑季,福元 豊:スクリュー・プレス工法による液状化対策効果の検討,土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,Vol.33,pp.178-179,新潟,2015.
  22. 山根悠司,大塚 悟,福元 豊,朝妻 涼:軟弱粘性土地盤における杭の極限水平抵抗力の数値解析,土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,Vol.33,pp.176-177,新潟,2015.
  23. 金田陽樹,大塚 悟,福元 豊,佐々木彰平:砂質地盤における杭基礎の地震相互作用に関する実験的検討,土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,Vol.33,pp.174-175,新潟,2015.
  24. 嵯峨義朗,大塚 悟,宮木康幸,福元 豊:中越・中越沖地震の広域計測震度分布に基づく家屋被害予測,土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,Vol.33,pp.380-381,新潟,2015.
  25. 町永千宙,大塚 悟,関 孝文,宮木康幸,福元 豊:7.13水害の事例解析による斜面被害危険度評価手法の基礎的研究,土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,Vol.33,pp.274-275,新潟,2015.
  26. 藤名瑞耀,福元 豊,村上 章:LBM-DEM連成計算モデルによるConcentrated leak erosionの二次元シミュレーション,農業農村工学会京都支部研究発表会講演要旨集,Vol.72,pp.148-149,大津,2015.
  27. 福元 豊,村上 章:土粒子と間隙流を効率よく直接解くためのPS-MRT Lattice Boltzmannモデル,地盤工学研究発表会発表要旨集,Vol.50,ROMBUNNO. ,札幌,2015. 第50回地盤工学研究発表会優秀論文発表者賞
  28. 藤名瑞耀,福元 豊,村上 章:二次元DEM-LBM連成計算によるHole Erosion Testの数値シミュレーション,地盤工学研究発表会発表要旨集,Vol.50,ROMBUNNO. ,札幌,2015.
  29. 福元 豊,村上 章:PS-MRT Lattice Boltzmannモデルによる土粒子と間隙水の直接計算,計算工学講演会論文集,Vol.20,ROMBUNNO. ,つくば,2015.
  30. 藤名瑞耀,福元 豊,村上 章:粒子-流体連成の直接数値計算モデルを用いた Hole Erosion Testの2次元シミュレーション,土木学会応用力学シンポジウム,Vol.18, pp. ,金沢大学(金沢),2015.
  31. 藤名瑞耀,福元 豊,阪口 秀,村上 章:DEM-LBM連成計算を用いた土壌のパイピング侵食解析,農業農村工学会京都支部研究発表会講演要旨集,Vol.71,pp.146-147,岐阜,2014. 平成27年度農業農村工学会京都支部研究奨励賞
  32. 福元 豊,阪口 秀,村上 章:透水力を受ける粒状体の3次元DEM-LBM連成シミュレーション,地盤工学研究発表会発表要旨集,Vol.49,ROMBUNNO.210,北九州,2014.
  33. 福元 豊,藤名瑞耀,阪口秀,村上 章:土の浸透破壊現象へのDEM-LBM連成計算の適用,計算工学講演会論文集,Vol.19,ROMBUNNO.F-3-3,広島,2014.
  34. 堀 高峰,阪口 秀,山田泰広,堂垂達也,福元 豊:フロンタルスラスト形成に先立つ予兆現象の発見:大規模超高精度砂箱実験の現況,日本地球惑星科学連合大会予稿集,Vol.2014,SIT38-05,東京,2014.
  35. 福元 豊,村上 章:粒子ベースのモデル化による貯水池リップラップ材の強震時変状解析,農業農村工学会京都支部研究発表会講演要旨集,Vol.70,pp.178-179,京都,2013.
  36. 福元 豊,堂埀達也,山田泰広,阪口 秀,堀 高峰,村上 章:付加体形成過程のリアル砂粒子寸法での2次元DEMシミュレーション,計算力学講演会講演要旨集,Vol.26,ROMBUNNO.802,佐賀,2013.
  37. 福元 豊,村上 章:3次元格子ボルツマン法による砂質土の間隙流体シミュレーション,農業農村工学会大会講演会講演要旨集,Vol.2013,pp.612-613,東京,2013.
  38. 福元 豊,村上 章:3次元DEMによる築石形状を考慮した石積み擁壁の地震時挙動の再現,土木学会年次学術講演会講演概要集,Vol.68,ROMBUNNO.Ⅲ-012,千葉,2013.
  39. 福元 豊,木原正喜,村上 章:堤体法面リップラップ材の強震時変状を調べるための3次元DEMシミュレーション,地盤工学研究発表会発表要旨集,Vol.48,ROMBUNNO.832,富山,2013.
  40. 福元 豊,阪口 秀,村上 章:砂の間隙構造と透水特性を調べるための3次元LBMシミュレーション,地盤工学研究発表会発表要旨集,Vol.48,ROMBUNNO.275,富山,2013. 第48回地盤工学研究発表会優秀論文発表者賞
  41. 福元 豊,村上 章:堤体法面リップラップ材の3次元的な破壊形態を調べるためのDEMシミュレーション,計算工学講演会論文集,Vol.18,ROMBUNNO.G-4-1,東京,2013.
  42. 福元 豊,村上 章:地震時の石積み擁壁の変形挙動を調べるための3次元DEM解析,農業農村工学会京都支部研究発表会講演要旨集,Vol.69,pp.154-155,新潟,2012.
  43. 福元 豊,吉川 航,村上 章:築石形状が地震時の石垣挙動に与える影響の個別要素法による検討,農業農村工学会大会講演会講演要旨集,Vol.2012,pp.768-769,札幌,2012.
  44. 福元 豊,吉川 航,村上 章:2次元DEMによる築石形状が地震時の石垣挙動に与える影響の検討,地盤工学研究発表会発表要旨集,Vol.47,ROMBUNNO.600,八戸,2012.
  45. 福元 豊,阪口 秀,村上 章:同じ間隙比で異なる構造を持つ砂のような粒状体のせん断挙動の比較,計算工学講演会論文集,Vol.17,ROMBUNNO.A-11-4,京都,2012.
  46. 福元 豊,阪口 秀,村上 章:粒状体のパッキング方法とせん断挙動に与える影響,日本学術会議材料工学連合講演会講演論文集,Vol.55,pp.1-2,京都,2011.
  47. 福元 豊,阪口 秀,村上 章:粒状体のパッキング方法がせん断特性に与える影響,地盤工学研究発表会発表要旨集,Vol.46,ROMBUNNO.181,神戸,2011.
  48. 福元 豊,阪口 秀,村上 章:地盤材料の強度定数c,φを表現するためのシンプルなDEMモデル,計算工学講演会論文集,Vol.16,ROMBUNNO.E-6-3,柏,2011.
  49. 福元 豊,阪口 秀,村上 章:DEMにおける地盤の破壊基準モデル化のための二軸圧縮シミュレーション,農業農村工学会京都支部研究発表会講演要旨集,Vol.67,pp.2.3-2.4,津,2010.
  50. 福元 豊,村上貴志,村上 章:個別要素法による土の破壊基準モデル化のための数値実験,農業農村工学会大会講演会講演要旨集,Vol.2010,ROMBUNNO.3-03,神戸,2010. 平成23年度農業農村工学会京都支部研究奨励賞
  51. 福元 豊,村上貴志,村上 章:個別要素法における破壊基準モデル化のための一面せん断シミュレーション,地盤工学研究発表会発表要旨集,Vol.45,pp.301-302,松山,2010. 第45回地盤工学研究発表会優秀論文発表者賞

Research grant

PI(代表)

  1. 公益信託NEXCO関係会社高速道路防災対策等に関する支援基金 代表 2017年度 「土粒子-浸透流連成の数値計算手法の高度化と内部侵食による道路盛土の劣化メカニズムの研究」 1,500,000円
  2. 大林財団研究助成 代表 2017年度 「ミクロな視点で解き明かす都市地盤における空洞発生・進展メカニズム」 1,000,000円
  3. 農業農村工学会 平成28年度学術基金研究助成金 代表 2016年度 「土の侵食に対する強さを定量的に測定するための模型実験方法の開発」 100,000円
  4. 公益信託NEXCO関係会社高速道路防災対策等に関する支援基金 代表 2016年度 「雨水浸透による道路盛土の内部侵食メカニズムの微視的解明と空洞進展の予測手法の構築」 1,430,000円
  5. 科研費 若手研究(B) 代表 2016-2018年度 「液浸法実験と粒子ベースの数値計算による内部侵食の微視スケールでの可視化と把握」(研究課題番号:16K18146) 4,160,000円
  6. 平成27年度国立大学改革強化推進補助金「特定支援型」スタートアップ経費 代表 2015年度 6,000,000円
  7. 財団法人京都大学教育研究振興財団 国際研究集会派遣助成 代表 2013年度 「第3回粒子ベースの数値解析手法に関する国際会議」200,000円
  8. 特別研究員奨励費 代表 2012-2014年度 「個別要素法による地盤材料のモデル化に基づく地盤挙動予測/実務設計への適用」(研究課題番号:12J03347) 2,700,000円

Non-PI(分担,研究協力)

  1. 平成29年度河川砂防技術研究開発公募(国土交通省) 分担 2017-2019年度 「落差工周辺の河床構造物の安定性評価のための水・地盤連成解析手法の高度化」(代表:大塚 悟,28,678,000円)
  2. 平成28年度高専-長岡技大共同研究の推進 研究協力 2016年度 「木質灰を利用した人工地盤材料とシミュレーション」(代表:周藤将司,450,000円)
  3. 科研費 基盤研究(A) 分担 2016-2019年度 「インドにおける灌漑システムの調査・診断・評価」(代表:村上 章,研究課題番号:16H02763,37,830,000円)